まっとうな河川行政を求めて@「アースデイ東京2026」

4月18日(土)、19日(日)、「アースデイ東京2026」が代々木公園イベント広場・けやき並木で開催されます。

「スーパー堤防問題を考える会」は、今年も「八ッ場あしたの会」「東京の水連絡会」のみなさんと共にブース出展。まっとうな河川行政を求めてパネル展示を行います。

1970年にアメリカで始まった「アースデイ」は、日本では2001年にスタート。25周年の節目となる2026年は、高校・大学の環境団体やサークルの若い力が、未来の地球につながるアクションを発信するのもアピールポイントです。名付けて「春の地球文化祭」。

コンサートあり、食べ物あり、ショッピングあり、トークセッションあり、体験あり。

私たちのブースでも、メンバーが楽器を奏でながらメッセージを発信します。

私たちのブースは「ワタシのミライひろば」付近です。どうぞお出かけください。

*入場は無料。

*マイ食器・マイカトラリーをお持ちください。会場にはリユース食器もありますが、有料です。

*「ワタシのミライ広場」では廃食油の回収があります。お持ちください。

*ペットボトルのキャップをお持ちください。ユースステージの電力になります。

*アクセスはこちらから。